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2013年1月

2013年1月22日 (火)

ジグソーパズル完成❢

何もしないと決めたお正月、手持無沙汰だったのでジグソーパズルを始めました。

結構好きなので、ちょこちょこ買ってあったのに機会恵まれず奥の方に埋もれてたのを大掃除で発見。

数年前に『安曇野ちひろ美術館』で買った1000ピースの『バラと少女』

箱に出来上がりの絵が描かれてますが、見ないで挑戦するのが私流。

そしてとうとう20日に完成させることができました。

           Img_0162

絵のある部分でも、上下解り辛くボ~ッとしたグラデ~ションに騙されながら…

極めつけは、真白い部分。 ここには辟易。 

「究極のジグソーは真っ白」というのを聞いたことありますが、苦労だけで嬉しくない楽しくないと痛感。

あっ、でもピタッとはまった時の快感はビッグです。 

しかしながら、素人は素人なりに、絵が出来上がるのを楽しみながらのジグソーでいいと思いました(笑)

一番困るのが、テレビの前に陣取ってのパズル遊び故、食事の度に片付けねばなりません。

私だけのスペースがないためというのも、なかなか遊べなかった理由の一つ。

そんな時に見つけたのが、『ジグソーパズルNEW組み立てマット』なるもの。

昨年秋にチラシで見つけ、思わず購入。 役立つ時ができたと、大喜びでひろげた次第です。

緑色の薄手のフェルトを広げ、その白いラインの中でパズルを作成します。

フェルトにプリントされてる一番外のラインは2000ピースのサイズ。 

このラインの中に収まるようパズルを組み立てていきます。 

しまうときは、直径10センチほどの紙筒をフェルトの端に置き、くるくるっと丸めていきます。

Img_0163 

出来上がってからの写真ですが、ばらばらのピースも線の中ならそのままにしても大丈夫。

Img_0165 くるくるdowndowndown

Img_0167 最後まで巻き付けます。

そして付属のマジックテープ付きゴムバンドで留めます。

再開するときは、ゴムバンドを外し、くるくるっと開けばちゃぁ~んと元に戻せます。

これならいつでもどこからでも始められます。

糊付けする方は、フェルトに上に新聞紙を載せてその上で組み立てると後が楽です。

喜び勇んで買った物ですが、単純な原理で簡単に作れそう。

フェルトだからピースが動きにくいんでしょうね。

そしてこの筒の太さもパズルが壊れぬよう太めで、始末しやすい細さに…

いつも感心させられます。 不便と感じてるものをそのままにせず、創意工夫して『便利』にする方❢

是で文句言われずこのジグソーを完成させることができました。

奥の院に置かれてるパズルがまだあるはず…

冬籠りの友を発見した気分ですnotes

2013年1月15日 (火)

天橋立『蟹』ツアー 二日目

気持ちよく朝を迎えました。

カーテンを開けると朝日が水面に反射してます。

Img_0128 ではでは早速朝風呂頂きに行くと致しましょう。

Img_0123 内風呂は向きが違うだけです。

露天風呂は、むこうに竹製の広い縁台が設えられて、お冷の用意がありました。

半分屋根に覆われてるせいか、ちょっと熱めです。 おかげで目がスキッと醒めました。

湯上りサロンには冷たいお茶が準備されてます。 

余韻に浸りながら頂いてると、「お部屋に松ジュースとお茶をご用意いたしました」と仲居さんの声。

Img_0132 Img_0127

窓の景色とほの甘いジュース、梅干しと熱いお茶で目覚めすっきり爽やか・体シャキ~ン

そして朝食も時刻通り、御見事です。

Img_0134 小芋と生麩の煮物、青菜の胡麻ドレッシング和え

石鯛の昆布締、 手前中心はへしこです。

Img_0135 更に焼き鰈、出し巻き卵、赤米は餡かけで…

Img_0138 黒豆の湯豆腐にアサリのお味噌汁

勿論白いご飯の用意もありました。 昆布の佃煮まで全て平らげてしまいました。

Img_0140 デザートは冷たい葛切り。

ゆっくり楽しんだところで、コーヒーが出てきます。

お天気もそこそこなので、帰る前に飛龍観眺めに行くことにしました。

それでも時間はたっぷり。 もう一度お風呂入ってもいいのですが… 

Img_0142 おやっ、来客です。

宿の猫? お近くの方の…?? 近づいても逃げるそぶりもなし。 綺麗な猫です。

もっともっとゆっくりじっくり滞在したのは山々ですが、昼前の電車に乗らねばなりません。

昨日持ち帰った御神籤を納めに智恩寺にもよらねばなりません。

「また来よう、また来ます、きっとまた…」とぶつぶつ呪文を唱えながら宿を後にしました。

飛龍観は駅向こう側の天橋立ビューランドから拝めます。 

タッチの差でモノレールに乗り遅れましたが、リフトが動いてます。

こちら側のリフトは急ではありませんが、ここかしこに積雪のあとが見られます。 

Img_0144 お約束の股のぞき❢

イメージキャラクターのビューくん(左)、ランちゃん(右)と仲良くスリーショット?

今回の旅は青空と縁がないのか、やはり雲が出てきてしまいました。 

       Img_0146 さすがポスターに使われてる景色sign03

このビューランドは遊園地ですが、この時期人も少なく観覧車以外は停まっていて、開店休業状態。

Img_0153 御覧の雪です。 

天橋立の向こうとこちらではこんなにも違うもんなんですね。

明日からの三連休はもう少し人も来るのでしょうか?

ちょっと淋しい光景でした。 

帰りは福知山乗り換えです。 でも思った以上に行きやすい所だってことが解りました。

癖になりそうな『蟹』ツアー。 

もう一度こちらのお宿を利用するのもいい。 とっても満足できましたからheart02

城崎にも気になるお宿があります。 北陸加賀温泉、山代辺りもいいし…

蟹ならやはり越前海岸、三国辺りでしょうか?

もう来季に向けて、ぐるぐる頭の中を蟹が走り始めました。

        cancercancercancercancercancercancercancercancercancercancercancercancercancercancercancercancercancercancercancercancercancercancercancercancercancer

天橋立『蟹』ツアー 夕食編

いよいよ待望のcancerさんです。

お願いしていた時刻ぴったりに、用意がなされました。

Img_0111Img_0116

               Img_0109

               Img_0113       

 Img_0114 お醤油は蟹用と他のお魚用に二種。

               Img_0115

焼き蟹はすぐ傍で炭火の網焼き。 いい具合に焼いて下さるので、火は通ってるのに硬くないheart04

  Img_0117  Img_0118

今日の御神籤無視して、地元のお酒三種の飲み比べ。

  Img_0119 赤い『伊根満開』は赤米酒。 癖があります。

黄色っぽい『ええにょぼ』はちょっとコクのある口当たりのいいお酒です。

『智恵の醴泉(レイセン)』はお気に入り。 辛口ですっきりしてます。 ちょっとヤバイかも…

  Img_0120 二杯のかにの味噌の色が違いました。

仲居さんの「どちらがお口に合いますでしょう」という言葉で初めて気付きました。

上のはやや黒い方で味噌の味がしっかりしてます。 娘曰く「腹黒」

娘の方のはやや黄色くさらっとしたお味でした。 味噌が苦手な娘もサラッと平らげておりました。 

  Img_0121 鍋です。 そして雑炊で締め。

娘が数えたところ、一人あたりの蟹は胴一杯分・足1.5杯分。 

鍋に入れられて胴は食べきれず残してしまいました。 もうダメ、食べきれません。

仲居さんが、「雑炊においれしましょう」と、ほぐして下さいました。

雑炊となると別腹なのか、私は3杯、娘は2杯いただきました。 

まだ残ってはいましたが、さすがにもう give up お腹いっぱいです。

Img_0122 でも何故かデザートは別腹。 

人参のアイスクリームも美味しかったです。

量要らないから…とこちらのお宿を選んだのですが、なかなか十分頂きました。 頂きすぎかも…

大きなお腹抱えて、お酒も回って、二人ともバタンキュウ~。 

深夜のspaどころではなくなってしまいました。

いいお食事でした。  明日のお天気は曇り。 『飛龍観』を拝めるといいのですが…sleepy

2013年1月14日 (月)

天橋立『蟹』ツアー お宿編

傘松公園のふもとの一の宮から、船で廻旋橋のすぐ横、『智恵の輪』側に戻ってきました。

宿はすぐ近く。 Img_0073 小さく看板らしき物が見えてます。

Img_0074 どうもここらしい。

誰もいない。 静かぁ~。 『旅館』とかいう看板がありません。 ここだよね、間違ってないよね…

Img_0075 Img_0076

玄関を開けると、ス~ッと横からお宿の方が出てこられました。 「お待ちしておりました」の声にホッsign03

Img_0082 Img_0080

すぐ横の素敵なお庭と正月飾りのあるお部屋にてお菓子とお薄を頂戴いたします。

Img_0081 先ほど参道で列をなしていた勘七茶屋の『智恵の餅』

お部屋に案内時、嬉しいバージョンアップを知りました (゚ー゚)v

申込時には八畳間のお部屋しか空いてなかったのですが、運よく二間続きの角部屋にlovely

Img_0083 Img_0084_2

どのお部屋からの眺めも良いそうですが、特に角部屋はあっちの景色もこっちの景色も欲張れます。

天橋立の松並木が借景です。 この庭先の海に横たわる松並木❢  そして時々行き交う船。 最高sign03 

Img_0089 Img_0141_2

お部屋の鍵は智恵の輪をかたどってます。 そして電話も木製❢

床暖なので下からホコホコ気持ちいい。 膝かけも用意して下さいました。

改めてお部屋でお茶と黒豆煎餅を頂き、すっかり落ち着いてしまいました。

Img_0087_2 そうそう、傘松公園で買った人形焼きを撮らねば…

イメージキャラクターの『かさぼう』の形が可愛くって買ったのですが、バッグの中で潰れかかってます。

泣き出す前の孫の顔に似てる気がします…(笑)

そんなことしていたら、今夜のお供の『蟹』さんが御挨拶しに来て下さいました。

Img_0088 ぴっこんピッコン。 御苦労sign03

ではでは早速お風呂に。 どなたもいらっしゃいません。 早速camera 

Img_0101 Img_0099

広くはありませんが、12部屋しかないお宿なら十分。 露天には全く屋根がありません。

入浴途中霰が降ってきて、イタつめた気持ちよかったです。

ヌル好きの私にはこの露天風呂がお気に入り。 夜中12時で男性用のお風呂と入れ替わります。

明朝10時まで、いつでも入浴可能。 深夜の露天風呂もいいなぁ~shine

向かいのお土産屋さんの一角が湯上りサロン。 お茶や冷やし飴などが用意されてます。

Img_0104 私は『はちみつ紅芋酢』を頂きました。

談話室を覗いてみました。 ここにもお正月花が活けられてます。 

Img_0094 壁には明日のお天気の予想も表示されてました。

とにかくいたるところにこの季節のお正月飾りやお花が飾られてます。

Img_0125 Img_0105 Img_0077

さすがにお食事の時間になると廊下を行き交う宿のお方をお見かけしますが、静かです。

それでも必要な時には、ス~ッと姿現して…   気持ちのいいお宿です。

さぁ~、いよいよ蟹の始まり始まり。 期待に胸ふくらませて、お部屋で待ちます。

天橋立『蟹』ツアー 一日目

主人は仕事始め早々に一週間の出張に出かけます。

「その間に娘と蟹を食べに出かけよう」と、昨年末より画策。

主人は毎年、御友達と蟹目的の一泊旅行に出かけてるんです。 私達だって…cancercancercancerしたい❢

我ら女性陣は、山ほどの量を頂くよりいろんなお料理を楽しみたい。 そして温泉も…

以前より行きたかったお宿が天橋立にあります。

そしてこの天橋立を歩いたことないのもちょっと気がかり。

というわけで、天橋立の文殊荘『松露亭』にしました。

ちょっと贅沢かなって気も致しましたが、「行きたい時に行っておかねば後悔する」を胸に決意moneybagbomb

運よく最後の一部屋に滑りこめました。

雪の心配もあるので、今回は公共交通機関を利用。

奈良からだと、京都よりJRで福知山、そして北近畿タンゴ鉄道宮福線で天橋立… 

と思いきや、乗り入れしてるので直通で行ける電車(特急はしだて)がありました (^^)v  

京都駅31番線…?  一番ホーム西端にある暗いくらいホーム… 

と思いきや、こちらも目から鱗。 行き交う人こそ少ないけれど綺麗なモダンな感じになってました。

車窓に雪を期待したものの、見当たらず。 遠くの山は薄化粧、家々の軒下・日陰にその残骸を見る程度。

天橋立にも雪は無し。 ちょっとしびしびと雨が落ちてきますが、宿で傘をお借りすれば歩けそう。

宿に行く途中の廻旋橋の見える『カフェ ドゥ パン』でお昼を頂くことに。 

Img_0020  Img_0019

宮津バーガー…???  何だか面白そう。 期待度アップup

Img_0011_2 中は古い梁を駆使した落ち着いたセルフのお店。

夏ならオープンカフェで気持ちいいかも… どうも『ワインとお宿 千歳』の経営みたいです。

そしてこちらが宮津バーガーfastfood Img_0013

オイルサーディンがたっぷり。 そういえば駅や通りの看板に発祥の地みたいな事が書かれていました。

結構美味しかったです。 窓の外の赤い橋を注視しながら、飛び交うカモメを目で追いながら、モグモグ。

なかなか橋は動きません。 残念ですがもうそろそろ腰を上げないといけません。

カフェを出ると、すぐ目の前には日本三文殊のひとつ『智恩寺』があります。 今日は十日戎で人も屋台も。

「これ以上賢くなっても困るから…」という娘は興味なさそう。 でも屋台は魅力らしい。

Img_0021 Img_0023

右は室町時代に建てられた多宝塔で、国の重要文化財。 二階部分が円筒です。 

Img_0022_2 気になるこの扇型飾り…

御神籤のようです。 文殊さんに御参りして、この御神籤を引いてみました。 私の初神籤heart04

そしてわが孫が少しでも賢くなるよう御守りも… 「これで賢くなるなら、私は天才だわ」と娘。  確かにwobbly

Img_0090 娘は初詣と同じ中吉。 

私は末吉。 しかも「お酒を慎むように」「お酒と暴力は避けましょう」と、二度にわたってのお酒警告ban

何も今日言わなくてもいいじゃぁないのcrying、と文殊さんにぶーたれながら、娘の気にしていた屋台に。

Img_0026 お好み焼きを割り箸に巻き付けたもの…?

食べやすそうです。 Nice Idea❢と思ったのですが、娘曰く「中は味しない種だけ」  改良の余地あり。

宮津名物かと思ったのですが、後日京都の八坂さんでも見かけました coldsweats01

Img_0028_2 『智恵の輪』  舟航の安全のための輪灯籠。

かなり古い書物にこの灯篭が登場してるそうですが、何故智恵の輪と呼ぶのかは定かではないそうです。 

でも近くに文殊さんがいらっしゃることを考えると、何となく納得。

この輪をくぐると知恵を授かるとか… 思わずイルカの輪くぐりを連想。 

雨がやみました。 そして青い空もちらりチラリ。 宿にはいかず、このまま天橋立走破、否、歩破決行❢

おや? あの赤い廻旋橋が動きそうです。 急げ dash

Img_0042 意外と速い。 もう開いてしまいました。

Img_0044_2 Img_0046 Img_0047 

船が通り過ぎます。 橋が閉まり始めました。 動く方の橋の上の係りのおじさんが羨ましい。

Img_0048 Img_0049 Img_0050

橋が閉まりかけると、おじさんはこちら側に移って、チェーンを外してくれます。

Img_0052 はぁ~い、渡ってくださぁ~い❢

いざ日本三景の一つ松並木sign01 

Img_0053 廻旋橋の先の大天橋を渡ると人影がありません。

いろんな名前の松や歌碑が点在。 立札見ようとウロウロしてると冷たい雨が降ってきました。

とにかく向こう側に渡りたい一心で、この際歴史的な事情や説話は一切無視して前進あるのみrun

歩いてるお陰で、足も手もそれほど冷たくなりません。 

風もそれほど強くは無いのですが、さすがに砂嘴の細い所に来るとまるで吹きさらしsweat01

漸く向こうが見えてきた頃、青い空とお日様がちらりと顔を出してくれました。 「遅い❢」

Img_0055 松並木が終わると綺麗な石畳の道路。 

『斜め一文字』が見える傘松公園までは、ケーブルカーで行きます(この時期リフトはお休み)。

以前来た時はリフトを使いましたが、是が結構急で怖かったのを記憶してます。 特に下りは coldsweats02

ケーブルカーの府中駅はこの元伊勢籠(コノ)神社の中を通り抜けていきます。

Img_0056 元伊勢というのだからありがたい神社さんでしょう。

帰りによることにして、取り敢えずお天気のうちに上に行くことにしました。

Img_0057 懐かしい赤ポストと傘松公園のイメージキャラクター

Img_0061  Img_0059 

なんとものの数分でこのお天気。 天橋立はうすぼんやり。 それでも『股のぞき台』でトライ。 

Img_0063 娘が「ここなんだぁ~」と感動の『願いの鐘』bell  お一人様ご案内??

鐘よりも鍵の方で有名な気がします。 実際この施設名は知りませんでした。

新設のスカイデッキやからくり展望鏡などがあるそうですが、あっという間に…

Img_0064 snow snow snow しかも風❢ もう温泉が恋しいspa

Img_0068 ケーブルカー一番前からの『斜め一文字』

もう籠神社はスル―して、ひたすら温泉求めて、温かいお茶恋しく、宿を目指すことにしました。

Img_0069 一の宮からは船で… また青空sign04

カモメさんが餌を期待して飛んできます。 でもとてもデッキになんか行く気しません。

次第に広がる青空が恨めしく…  

Img_0070 青い大天橋が見えてきました。

すぐそこが廻旋橋・智恵の輪。 やれやれです。

さぁ~、温泉ですspa notes spa notes      今は蟹よりもspaです lovely

2013年1月 9日 (水)

あけましておめでとうございます 

クリスマス以降は、日頃のズボラがあだとなりバタバタ続きでした。

何とか諸事万端形だけでも整え、無事に(?)新年を迎えることができました。

年末に頂いた大根島の正月牡丹も正月前より咲きはじめ、元旦には蕾三つとも見事な咲きっぷり❢

Img_0007 『紅輝獅子』です。

この名に恥じぬよう、今年も元気に逞しく雄々しく…と思っております。

そして新年に開けたお酒はこちらbottle

Img_0010 勿論、冷で頂きました。 

とっても飲み口爽やかで、ある意味怖いお酒です。 

山中教授がノーベル賞を頂いた際、そのパーティーに供された日本酒はこちらのブルーラベル。

超人気で売り切れていたとかで、ブラックラベルにバージョンアップしてくださったんですheart04

いずれにせよ、日本代表ですからお味は確かなはず…

目に口に『福』を頂き、とっても幸せな新年を迎えることができました。

皆様に御裾分け…といけないのがちょっと残念 m(_ _)m

そして、今年もまたブログを始めることができましたsign03

本年も変わらずお付き合い頂けると嬉しいです。

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