2017年8月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    
無料ブログはココログ

« ブルートレインとビクトリアの滝・喜望峰13 【ビクトリアフォールズ】(10月13日 partⅡ) | トップページ | ブルートレインとビクトリアの滝・喜望峰13 【ビクトリアフォールズ】(10月14日 partⅠ) »

2016年11月15日 (火)

ブルートレインとビクトリアの滝・喜望峰13 【ビクトリアフォールズ】(10月13日 partⅢ)

五時過ぎにホテルに戻りました。     あれまっsign02

Pa130514あの瀟洒なホテルの前庭、芝生にイボイノシシ発見 sign01

この時はまだ野生動物を見慣れてなかったので、

こんなイボイノシシでも感動し、興奮してしまいました。

恐る恐る近づいて… もっともっと近づいて…

突然、右手から何か飛んできました。

なんと別のイボイノシシ。

喧嘩? ではなくじゃれてるそうです。

地元の方達は珍しそうに見てる私達が珍しいようで…

Pa130518

「真昼の決闘」ならず、「夕暮れの戯れ」です。

皆は部屋に戻りましたが、私はこの小さな街が気になります。   なのでいつものプチ散歩にsign03

Pa130519ホテル敷地入口を撮ろうとしたら、ガードマンさんが…

叱られるのかな? 

いえいえ、何かにこやかに話しかけてくれます。

「日本から…」「日本…???」

考えてみれば東の端の小国ですものね。

中国の側だというと、「遠いね」

中国は知ってるのか…と、ちょっとショック❢

気を取り直して、繁華街(?)のほうへ。

と言ってもすこぶる小さな街です。

一人歩くアジア人が珍しいのか、結構視線を感じます、でも危険は感じません。

お店屋さんはありますが、店頭でおしゃべりしてる人達で、なんとなく入りづらい。

視線があるので、カメラも向けにくく…  結局は、本当のプチ散歩で終わりました(笑)

シャワー後夕食へ。 当然ですが、ホテルのレストラン、メインダイニングの『リビングストーンルーム』で。

ヨーロッパみたいな雰囲気の中で、ジンバブエのビール「ザンベジ」で乾杯、苦みがいいheart04 歩いたから?  

Dsc_1948 Dsc_1950

アミューズはツナのカナッペ             トマトとモッツァレラチーズのサラダ

Dsc_1951 Dsc_1952

スープはなんだったかな…?            ジンバブエビーフのステーキ

Dsc_1954 Dsc_1956

当然赤ワインです。  スマホ構えていたら、「撮れ」とのこと(笑)  軽いですが美味しいワインでした。

Dsc_1955Dsc_1957デザートは、

チョコレートケーキ。

丁度いい大きさでした。

何れも美味しかったlovely

もう少しお野菜欲しい

と思うのは私だけ?

今日も、良く食べて、

良く呑みました(笑)

気分良く、気持ちよく… sleepy sleepy sleepy

« ブルートレインとビクトリアの滝・喜望峰13 【ビクトリアフォールズ】(10月13日 partⅡ) | トップページ | ブルートレインとビクトリアの滝・喜望峰13 【ビクトリアフォールズ】(10月14日 partⅠ) »

旅行」カテゴリの記事

コメント

 よくおひとりで出かけられましたね。
 怖くなさそうな街でほっとしました。
 アフリカでの中国の存在感はバカにならないですね。
 ホテルを拝見していると、アフリカということを忘れてしまいそうになります。
 イメージとして乾燥地帯。
 お野菜は貴重品なのかしら?
 
 

うつきよう様、ほんとにアフリカではないみたいでしょっ❢
とっても乾燥してます、お肌ガサガサになります。
ホテルのアメニティーのホホバオイルクリームを愛用してました、ただし焼けるぅ~❢
乾燥地ですが、水をひき畑で野菜を育てており、そんなに貴重品ということはありません。
アジア以外の国では、いつもお野菜が少なく思われてしまうのです、たいてい生だし…
やはり基本的に肉食文化なんでしょうねぇ~(笑)

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« ブルートレインとビクトリアの滝・喜望峰13 【ビクトリアフォールズ】(10月13日 partⅡ) | トップページ | ブルートレインとビクトリアの滝・喜望峰13 【ビクトリアフォールズ】(10月14日 partⅠ) »