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美味礼讃?

2019年3月17日 (日)

鎌倉で(3月7日)

3月8日は、孫娘の卒園式です。

「着物を着たいけど、一人では不安」という娘の言葉に、ホイホイと鎌倉へ(笑)

Dsc_2081 Dsc_2082何と娘宅に新参者が…

仕事でロサンゼルスに行っていた

婿殿が、空港で見つけたそうな。

娘一家はアヒルちゃんシリーズを

集めているのか、集まってくるのかsign02

並べてあると、結構面白いんです。

コスプレアヒルちゃんオンパレード。

でもこれにはビックリ sign03

果たして次回の中間選挙後はどうなってることやら… 

今夜は皆でカレーを食べにでかけます。  娘もランチしか知らないそうです。

Dsc_2072 ご夫婦と思われるお二人でなさってる

小さな可愛いお店でした。

ズワイガニとエノキ茸のキッシュ、お肉の

サラダ、白子のから揚げ、ビーフカレーと

キーマカレーを注文。

雰囲気が良すぎて、美味しくって、思わず

写真を撮り忘れ… coldsweats01

見苦しいでしょうが、やはり記録に残すべく…(笑)

Dsc_2075 Dsc_2076 Dsc_2077

キーマカレーはスパイシーで孫には無理でしたが、大人にはとっても美味なりぃ~ heart04

この日は婿殿は出張で、我ら3人だけの食事でした。

なのでこれだけでお腹いっぱいに… 勿体ないけどカレーのルーが残ってしまいました。

タッパーがあったらこそっと持って帰るところですが… coldsweats01

娘の住んでるあたりは若い方の多い地域、次々と美味しいお店が現れてきます。

活気があるっていいですね sign03

2019年3月12日 (火)

今日のお昼(2月15日)

月一回のお稽古で、西梅田に出かけます。

ヒルトンホテルの横ヒルトンプラザイーストの地下に、『京都 つる屋茶房』があります。

いつも昼時で、甘味処は覗きもしなかったのですが、今日は軽くお善哉でも…の気分に。

ところがなんと「湯葉丼」「生麩丼」があるではありませんか。

Dsc_2049_2迷った末、湯葉丼を Choice sign01

デザートに、わらび餅が添えられてました。

こういうお店でありがたいのは、

お茶が美味しいこと。

ここではほうじ茶のみでしたが、

お食事後にはお煎茶を出してくださるお店も。

「軽く…」のつもりでしたが… coldsweats01

良くも悪くも品のある量でしたので、完食 sign03    

美味しかったわぁ~heart04

2019年2月 7日 (木)

お寿司屋さんで

昨年末、娘たちとの忘年会でカニ鍋を楽しみました。

時々行くお寿司屋さんの大将に無理を言って、蟹を取り寄せてもらったのです。

あまりに美味しかったので、正月明けの父の一周忌に食事にもお同じものを願いしました。

そういった経過もあり、急速に馴染みになり、敷居が低くなり、夕食の候補に挙がるように。
                                                         
今夜もズボラ主婦は外食を願い出て、「お寿司sign03」になりました(笑)
                                                             
Dsc_2009 以前からですが、ここではいつも、大将選りすぐりの
日本酒を頂戴してます。
今夜も「何か美味しい日本酒を…」に、「う~ん」と唸って、
ご自分のお部屋へ。
ご自身の隠し酒を、「残り物で申し訳ない」と言いながら
出してくださいました。
わたし、彼のお酒を取り上げちゃったようです wink
奈良の古くからある酒造さんのお酒で、「春鹿」で有名。
でもこのお酒「神授(カムサズケ)」は初めてです。
春鹿 純米大吟醸生原酒 とあります。
11月頃~年末あたりまでしかないそうな。
お正月のお酒に良さそうsign03
貴重なお酒を頂戴しました。
刺激のないフルーティーなお酒で、す~っと入るのが怖い。
危険な味を覚えてしまいました。
このお店では写真を撮る事なかったのですが、今回ばかりは…
 
そしてお願いしたお寿司、「ボタンエビ」にも目が点に heart04
 
Dsc_2010  Dsc_2011
Dsc_2014こんな大きなボタンエビを見たのは初めてです。
高知からきたそうな。
身も一口では無理なので、一尾で二貫に。
卵は軍艦に。
焼いた頭は、味噌とカリッとした皮が、口の中でいい感じに溶け合いました。
嬉しい出会いに感動です。
大将の主義で、よその国から輸入してまで
寿司は握らないそうな。
ここ近年、温暖化などの異常気象で、ネタが
手に入りにくくなってきて大変と聞いてます。
海のない県ですが、美味しいお寿司はありますlovely
 

2019年2月 5日 (火)

今頃ですが、新年会(2月1日)

毎年恒例のテニス仲間の新年会は、二月までもつれ込んでしまいました。

主婦の集まりゆえ、ゆっくりじっくりお気に入りのお店で…となるとどうしても遅れがちに。

ここのところ毎年違うお店で開催sign01  そのたびに美味しいお店情報をゲットしてます scissors

今回は、奈良と京都の境にある高の原という駅のそばにあるフレンチ『Pas A Pas(ぱさぱ)』

Dsc_2008お店は、住宅地の中。
なかなか知らないと通る場所ではありません。
フランス国旗と4台分の駐車場で、お店発見。
ご夫婦お二人でなさってるようです。
我らテニス仲間15名で、貸し切りです。
まずは、ワインで乾杯。
前菜は、左から時計回りに、
テリーヌ、牡蛎のジュレ和え(ガラスの器)、
湯引き金目鯛に菜の花の天ぷら。
パリパリサクサクの菜の花に春を感じました。
法蓮草のポタージュに浮かんでいるのは、素揚げの法蓮草の葉っぱです。
メインに選んだホロホロ鳥の煮込み、お肉の下のご飯はリゾット風。
Dsc_2004 Dsc_2005  Dsc_2006 Dsc_2007
デザートは、まっちゃのブリュレにイチゴ、木苺のケーキです。
 
濃いめのコーヒーが、よく合ってGood heart04
 
美味しいお料理とともに楽しいおしゃべり、シーズン前に英気を養いました。
 

2019年1月15日 (火)

初外食(1月12日)

おせち料理もなくなり、お鍋やお好み焼などで、夕食準備をしばしズボラ。

普通に料理し始めたものの、少々息切れし始めてきました。

というわけで主人が外食するこの日、娘といつもの近くのイタリアンに行くことにしました。
Dsc_1942現地集合sign01 
先についた私は、一足先にスパークリングを heart04
大好きなグリッシーニをつまみながら…
このグリッシーニもシェフの手作りだと、初めて知りました。
最近手が回りにくくなって、自家製フォカッチャも一種類に。
ちょっと残念ですが、一人で切り盛りしてらっしゃる姿に、
大変なのもうなづけます。
ほぼ約束時刻通りに娘も到着。
「寒いぃ~、冷たぁ~い」と言いながらもスパークリングsign03
ともにコースですが、私はメイン料理なしで。
一皿目は、カリフラワーのチーズフリッター。
お塩で頂きます。
アツアツがとっても嬉しい冬の夜です。
白ワインにもよく合います lovely
Dsc_1943 Dsc_1944

スープは、三種のキャベツ(冬キャベツ・ちりめんキャベツ・黒キャベツ)とインゲン豆。
Dsc_1945
前菜は、左から時計回りに、雉鳥のテリーヌ、
大根とイノシシ肉の煮込み、そして、
マグロのパン粉焼き・パプリカソース添え。
どれも文句なしに美味しかったわぁ~ sign03
パスタは、蟹とブロッコリーを選択。
娘はニョッキをチョイスしてました。
食べるのと飲むのとおしゃべりで、
娘のニョッキやメインを撮り忘れました(笑)
一口だけ分けてもらった娘のメインは、
牛のほほ肉の煮込み。
ホロホロと口の中でとろけていきます。
おすそ分けの赤ワインと… coldsweats01
煮込み料理とアルコールでほこほこに。
Dsc_1946 Dsc_1947

満腹ですが、デザートは入ります wink
黒豆のアイスクリーム、ガトーショコラ、柚子風味のパンナコッタにオレンジソース。
コーヒーを頂いて終了 delicious
お店を出ると、冷たい夜気が気持ちいい heart04
それでも心なしか、家に向かう足取りは早くなりました。

2019年1月 2日 (水)

忘年会(12月30日&31日)

「明けましておめでとうございます」と言いながら、ブログはまだ昨年です(笑)

今年もタイミングを外したブログになりそうですね coldsweats01

2018年年末、長女一家は、28日にやってきて31日に婿殿のお宅へ移動。

末娘夫婦は30日に来て1日にやはり婿殿のお家に参ります。

そして正月に舞台のある中の娘は、30日までは毎日深夜までレッスン。

家族全員顔をそろえて食事ができないことを理由に、『忘年会』を二回に分けて挙行 heart04

30日は、近くのお寿司屋さんで。

カニを仕入れて頂いてカニすきに、そしててっさもお願いしておきました。

Dsc_1921_l日本海が荒れてるようだったので蟹を

心配しておりましたが、無事に入手。

思っていた以上に大きな蟹です lovely

孫は、蟹についてるタグが気に入ったよう。

因みに我が家はこれを「ピアス付き」と…。

甘みのある美味しい蟹でした。

みぃ~んな笑顔で満足。

あくる日は、いつもの猿沢池近くにあるステーキ屋さんへ。

なかなか末娘夫婦はこのお店と縁がなく、婿殿はこの度が初めて。

お肉大好き孫娘は今回欠席で、大人だけの静かな?忘年会。

まずは、シャンパンではなくスパークリングで乾杯 wink

スターターは、ほほ肉のシチュー・ローストビーフ・オニオンスープに牡蛎のグラタン。

Dsc_1922 Dsc_1923_2

フォアグラの汁をたっぷり吸った大根は、とっても美味なりぃ~heart04

火あぶり直前のアワビに手を合わせ…  何の抵抗もなく胃袋に納めます。

Dsc_1924  Dsc_1925

いつものように、ロースとフィレを半分ずつ注文。

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ニンニク・ショウガ・ポン酢・塩の4種のたれ。  野菜を頂きながら待ちます。

先にロース、そしてフィレ。  口の中でとろける油を満喫しました。   

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お肉を焼いた油で炒めたお野菜も捨てがたく…

Dsc_1930  Dsc_1931

奥様がチョイスしてくれた本日のお供は、こちらです☝

私以外は、〆にガーリックライス・カレーライス、そして隠れメニューのボロネーゼを。

私のため?  「作ってみたんだけど…と、フォアグラのパテをだしてくださいました。

Dsc_1933  Dsc_1934

クレームブリュレにチョコケーキ、アイスクリーム、そして果物がデザート。

コーヒーとクッキーでおしまい。

皆おなかが破裂しそうなほど一杯になって…

ワイン勉強中の婿殿、奥様のワインの選択に感動してました。

さりげなく、気取りなく、アットホームな雰囲気の中で、お味のわりに懐に優しいお値段で

お料理を提供してくださる数少ない素敵なお店です。

メニューは決まってますし、内容も殆ど同じ、ランチもして下さいますがメニューは同じ。

それでも、いつも何かお祝いしたい時にはいきたくなるお店です。

2017年秋頃、奥様が体調崩され、お休みなさったことがありました。

2019年、変わりなくお邪魔できることを祈って… sign03

2018年12月22日 (土)

『鯛はな』さんでお夕食 (12月13日)

大阪に出かける用のある主人が、「夕食を大阪で…」と言ってきました。   どうも振られたみたいです coldsweats01

嬉しいですが急な申し出に、はてさて何処にしたものか… sign02

先日たまたま目にした何かの雑誌に紹介されていたお店が、丁度都合のいい位置にあることを思い出しました。

掲載されていた鯛めしが忘れられず、メモしておいたのです。

早速電話したところ、無事予約が取れました scissors

ビジネス街の本町にある『鯛はな』というお店で、夕食は完全予約制。

目にした記事では、しゃぶしゃぶもあったのですが、お電話では「鯛はなコース」のみでした。

スマホ片手に探し当てたお店は、階段下にある行灯のみが目印で、看板はなし。

「ここかな?」と不安を感じつつ二階に上がると、すぐお店の方が出てこられたので写真もなし coldsweats01

カウンター5席と仕切りで個室になる掘り炬燵式のテーブル席が三箇所の小さなお店です。

Dsc_1906 Dsc_1908

Dsc_1909八寸は、左端が栗の渋皮煮、その右は八幡巻。

うずらの卵に見えるのは、烏賊に卵を詰めたもの。

手前は林檎と柿の白和えに、牡蠣のしぐれ煮と稚鯛の塩辛。

吸い物の具は貝柱の真薯で、お椀も素敵でした。

おつくりは鯛と鮪。

揚げ物は芥子蓮根に白子。

海老の衣は、カッペリーニより細いギリシャのパスタ。

食感がとてもよかったです。

蕪の煮物は、濃厚な味噌味、多分ベースは八丁味噌。

どれもこれも日本酒によく合います。 そして、どれもこれも甲乙つけがたいお料理です heart04

Dsc_1910 Dsc_1911

Dsc_1912

これでお終い…   少し少ないかも…

娘に言われて振り返ると、〆の鯛めしの土鍋がカウンターに見えました。

Dsc_1913
三人分なので、鯛は切り身ですが…

とっても美味しくって、普段あまりご飯を食べない娘まで三杯食べておりました。

残ってしまったご飯を恨めしそうに眺めておりましたら、「おにぎりにでもしましょう❢」と… lovely

Dsc_1915「もうお腹いっぱいで何にも入らない」と言いつつも、

デザートが出てくると、何の抵抗もなくスプーンを手に。

豆乳とヨーグルトのブラマンジェです。

あっさりしていて、これもとても美味しかった。

まだ開店してから半年という新しいお店ですが、

もうランチはご近所のビジネスマンに人気。

なんとラーメンなんですよ。

「割烹でラーメン」なんです。

主人も、このランチに超乗り気❢

当然夜の部に大満足し、「友や仲間を連れて行くのに最上」と大喜びでした。

このあと、「年末のご挨拶」と称して梅田のバーに出向いたのも自然な成り行きでした。

2018年11月 4日 (日)

黒豆枝豆(10月30日)

昨年、親戚よりお知り合いが作ったという黒豆枝豆を頂戴しました。

今年も内心期待していたのですが、頂戴する事無く11月も間近に。

と、届いたのです、この黒豆枝豆が sign03

昨年の菜園直送と思われる枝付ではなく、綺麗な袋に詰められたものでした。

Dsc_1064

10月末ともなると色が悪くなりますが、味には変わりなく、あのなんともいえない甘味とほっくり感を堪能できます。

早速、今夜用に一袋、勿論食べ切れませんが…   残りは鞘から出して、後日のチャーハンやサラダやスープに。

もう一袋はさっと湯がいて冷凍します。

思わぬ(ちょっぴり期待はしてましたが…coldsweats01)秋の味覚到来に、大喜びの我が家でしたheart04

2018年11月 2日 (金)

今夜はイタリアン(10月26日)

「夕食はいらない」と、主人は出かけました。

ここのところ、それなりに真面目に食事の支度をしてきた私、今日はサボりたくなってきました(笑)

で、主人が「あまりにゆっくり過ぎて間が持たない」と嫌うイタリアンを選択、こことっても美味しいんです heart04

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Dsc_1061upwardleft ウスムラサキとう茄子の唐揚げがアミューズで…

和梨のスープは写真撮る前に空に… up

梨の甘味にパンチェッタの塩が効いていました。

この後の盛り合わせも食べちゃいました coldsweats01

あまりに見苦しいので、写真は撮りません(笑)

カプレーゼ、なすと蒸しアナゴのイカ墨ソース、

柿とスモークサーモン、自家製ソーセージと茸のタルト。

色の取り合わせが素敵でインスタ映えしそうだったのに…

☝私は、ハロウインを意識してこのニョッキを選びました。

かぼちゃとゴルゴンゾーラのソースです。  スープ同様甘味と塩がいいバランス。

私はこれで充分なのですが、さすが娘は若い、メインもオーダーしてます。 イノシシと栗のソテーです heart04

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一口分けてもらいましたが、とっても美味しく、「ジビエ~」と満足。       

デザートは、洋梨のシャーベット、柿のシナモンケーキ・キャラメルソース添え、ブルーベリーのティラミス。

本当に美味しかったです。  〆のコーヒーを頂きながら、「やっぱり美味しい」 lovely

確かにお料理の提供は遅めですが、そこはスローフードsign01

会話とワインを愉しむ大人の余裕でやり過ごさなくっちゃねsign03

2018年9月22日 (土)

またまた外食(9月16日)

主人は、一週間ほどの長期出張中。

この間に旅行でも…と考えなくはなかったのですが、チョビチョビッとづつある用事をアレンジしなおすのも面倒です。

結局旅行を計画せず、自宅をベースに本を読んだり好きな時にPC使ってテレビのリモコン占有して…

Dsc_0899そして今日は、大阪まで美容院にいく事にしました。

その前にデパートに寄って用事を済ませます。

地下で、週代わり?に美味しいものを紹介してる一角を覗くと、

今日は京都下賀茂の『福助』さんです。

穴子大好きな私は、「あなごずし」を素通りすることは出来ません。

丁度お一人様なら入れそう… scissors

タレが濃いように思いましたが、寿司飯と一緒だといい塩梅。

美味しく頂戴しました、幸せぇ~lovely

美容院からの帰宅は、当然夕暮れ時、夕食作るのサボって、娘には外食を提案。

連休の中日だから空いているだろうと、電話もせずにいつもの居酒屋さんを覗くと満席。

このお店の一番近くにあるのは、ちょっとお洒落なイタリアンのお店。  今日は大阪帰りなので、ましな格好してるし…

お電話すると、「カウンターでしたら…」とのこと。  急いでお店いに向かいました。

席に着くや、次々といらっしゃるお客様や電話でお断りしてる様子を拝見し、ホッと胸を下ろした私達です。

お料理はコースのみ。   そこそこボリュームあるので、私はメインなしのコースをチョイス。

Dsc_0900 Dsc_0901

Dsc_0902_2上左は、アミューズのツキミ貝。 オイルソースが美味しい。

「パンが欲しい」と言えばよかったと、後悔。

上右は、ピーナッツバターかぼちゃのスープ。

確か、瓢箪みたいな形してるかぼちゃですよね。

☜ 前菜は左から、カプレーゼ、ハマチの梨ソース?

梨の甘味とハマチがよく合いました。

地鶏のとうもろこしソース、シメジのなんちゃら…

上に乗ってるのは、白海老。

シメジをつかったムースみたいで、秋の香りがします。

ワインが進むのが怖いです coldsweats01

Dsc_0903_2パスタは、秋刀魚とオクラ。

旬の食材満載のメニューが嬉しい notes

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デザートは、アイスクリーム・ほうじ茶のティラミス・プリン。  このティラミスが珍しくもあり、嬉しいお味でした。

ここのところ、外食三昧で贅沢なこととは思いますが、旅行に出たと思えば安いもの。

主人が留守の間、家事を極力削減し、のんびり羽を伸ばしてる主婦です bleah

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